右翼ではありません。    

最近、北海道の地方の町に行き、

そこで、

古くからの知人に右寄りドットコムの話をしてみました。

 

95%の確率で嫌な顔をされました(笑)

 

どうも、右と聞くと、右翼の街宣車のイメージが強いようです。

 

「だから右翼じゃなくて、右寄り!」

「右寄りというか真ん中!」

 

右寄りドットコム運営方針

ちなみに、1,2年前は、領土の話をしているだけで、右翼と言われていました。

でも、今は、サウナで近所のおじちゃんが、普通に中国ヤバイと話しています。

 

憲法改正も、従軍慰安婦も、君が代も、国旗掲揚も、尖閣も、竹島も、

南京大虐殺も、原爆投下も、大東亜戦争も

みなさん、知らないだけです。

 

大東亜戦争など、他の国の人の方が日本人より正しい認識であることも多いです。

憲法改正も、君が代も、国旗掲揚も他の国では当たり前のことです。

 

日本人は、戦後ずーっと変な教育を受けてきたせいで、当たり前のことが当たり前でなくなっています。

私も、学校教育が終わって、しばらくしてから、「右!」と言うように変わりました。

 

仕事の関係上、投資のために、いろんな国の経済、政治、歴史の勉強をしているうちに、自然とこうなりました。

でも、普通の人は、そんなに、教科書以外の政治や歴史の本は読みませんから、わからなくて当然かとも思います。

 

そして、ある程度、メディアの情報や教育にバイアス、事実とは違う方向性があるのはどこの国でもあります。

 

たとえば、韓国は、政府への批判をかわすために、竹島と反日を利用して、

反日教育をしています。

 

中国は、天安門事件で、共産党がいっぱい人民を殺してしまったもんだから

共産党の正当制がなくなっしまい、悪い日本人をやっつけた共産党はエライ!

共産党への不満は、日本への敵対心に向けてください。

ということで、90年代から異常な反日教育を開始しました。

 

なんか困ったことがあると、他国への敵愾心を煽るのはよくあることなんですが

日本は、占領され、GHQに骨抜き教育をされたこともあり、

なぜか、日本と日本人に自信を持てないように仕立て上げられて来ました。

 

ということで、普通の国の人は、自国の本当の歴史を知ると、

嫌な思いをして、こりゃいかん。と思うんですが、

 

日本人は本当のことを知ると、より日本が好きになります。

そして、自信を持ちます。

そして、他国の人たちにも、更にいい影響を与えるようなことができるようになると思います。

 

ということで、先週から、NHKのBSで

オリバー・ストーンが語る もうひとつのアメリカ史

というドキュメンタリーが放送されています。

 

オリバーストーンは、「プラトーン」とか、「JFK」とか、「7月4日に生まれて」、

「ナチュラルボーンキラーズ」、「ワールドトレードセンター」とかの監督さんです。

なぜ、こんなに映画を羅列したかといいますと、まともな人ですよ。

ということを伝えたいと思いまして。

 

彼は右翼じゃないですよね?

ということで、右寄りドットコムも右翼ではないのです。

普通の日本人ど真ん中です。

 

全10回のドキュメンタリーで、アメリカ人の知らないアメリカの歴史

という内容だと思います。

 

先週の分はまだ録画してて見てないのですが、たぶん面白いと思われます。

今日あたりも第3回あたりを放送してると思います。

見てないのにススめるのもアレなんですが、右は儲からないので、本業を頑張らないとイカンのです。

 

”右”でお金が入ったら、韓国がアメリカのあちこちで、従軍慰安婦のキャンペーン広告を出してますが

 

その横に、「息を吐くようにウソをつく韓国人」

韓国領事館の前に、「売春大国・売春輸出国:韓国」

中国大使館の前に「それはヤバイヨ、中国共産党」

 

という広告を出したいと思います。

 

もしくは、北野武監督で、「日本人の知らない日本史」

というドキュメンタリーを作成してもらいます。

 

 

 

 

 



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